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JPS

JPS
引用元HP:JPS HP
https://jps-co.jp/

美容機器OEMメーカー「JPS」のサービス内容や得意分野、受注から納品までの流れをまとめました。企業としての特徴や取り組みなどもまとめているので、OEMのパートナーとして適切かどうか検討してみましょう。

JPSのOEM・ODMのサービスの特徴

小ロットでもスピーディな製品化を実現

クライアントが持つ商品イメージを細かくヒアリングし、企画・開発からデザイン、プロモーションまでトータルでサポートするJPS。

すべてを一元管理しているから、間接業務を大幅に削減し、納期の短縮が可能です。

また小ロットでの生産にも対応しているので、製品仕様や特徴によって相談に応じています。

クオリティの高いデザイン力でブランディング

ヒットする美容機器商品を作るには、製品をブランディングする必要があります。そのためには、製品のデザインクオリティを上げ、差別化のできる特徴を付加していかなければなりません。

JPSでは、よりオリジナル性の高い製品を目指し、高いデザイン力で製品をブランディングしています。

また、ODMでは特許・意匠権などの権利取得のサポートも行っています。

徹底した品質管理で高い品質を維持

JPSでは、OEM・ODMで製造した品質問題に対応するために、不良品を発生させないための努力を行っています。

事前に徹底した品質管理を行い、リスクマネジメントをすることで、クライアントやユーザーに安心して使ってもらえる安定した品質の美容機器を生産しています。

コストパフォーマンスが高い
中国でつくる美容機器OEM特集を見る

JPSの対応力

OEM
ODM
PB製品
家庭用美容機器
業務用美容機器
無料打ち合わせ対応

JPSのOEM・ODM商品例

超音波美容器・RF波美容器・EMS美容器・ポレーション美顔器・マイクロカレント美容器・イオン美容器・光美容器・温冷感美顔器

ODMとOEMの違いを
わかりやすく紹介

JPSのOEM・ODMの流れ・サポートについて

1.ヒアリング

クライアントの商品イメージのコンセプト・デザイン・数量など詳細にヒアリングし、打合せをします。

2.企画設計デザイン会議

研究所・企画開発部・デザイン部が一体となり、クライアントの要望に合わせた開発会議を行います。クライアントへのプレゼン資料も作成します。

3.プレゼンテーション

開発会議で作成したデザインや使用についてクライアントと打合せをし、商品の方向性を決定します。

4.試作(ワーキングモック)の制作

試作品を実際に使ってもらい、検討してもらいます。要望に沿えるまで再試作を行い、最終使用を決めます。

5.仕様決定

仕様が決まったら、金型製造・基板設計・資材・パッケージなど製造に必要なものを手配します。

6.薬事申請・知的財産申請

商品化に必要な申請を行います。

7.生産

成型品・基板・資材等を受け入れ、厳しい品質管理のもとで生産します。

8.出荷前検査

製品を厳しく検査し、合格基準をクリアした商品を納期に合わせて出荷します。

9.納品

納品後もアフターフォローを行います。

JPSの自社商品・取り扱い商品を紹介

JPSには自社商品はありませんでした。

JPSとは?

美容機器をはじめ、化粧品、医薬部外品、美容液マスク、美容雑貨、健康食品、業務用商品まで、美容関連のOEM・ODMを幅広く行うJPS。

「初期投資やコストが高い」「製造に時間がかかる」「商品デザインができない」といった、OEMで悩む美容業界へ、訴求力の高い商品を小ロットでも短期間で製造するサポートをしています。

研究やデザイン、プロモーションなど専門の部署があり、すべての工程を自社で行うことによりOEM・ODMのスピード化・低コスト化を実現。高いデザイン性の追求も行っています。

JPSの会社情報