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EMSパッド

EMSパッドのOEM・オリジナル商品例

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OEMメーカー選びが重要な理由

EMSパッドのOEMの会社の選び方

EMSパッドはサイズや形状を比較的簡単に変えられるため、OEMでオリジナル商品を作りやすい美容機器です。サロンや自社ブランドのラベルを貼ったり、トリートメントに合わせて特殊形状のパッドをオーダーしたりが可能です。

そのような需要や要望に合ったEMSパッドを製作しているメーカーがありますので、いくつか候補を出して予算とともに希望ロット数や必要な機能・デザインの製作が可能かなどを問い合わせてみてください。

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EMSパッドのOEMのメーカー一覧

EMSパッドのOEMのロット数

EMSパッドは、既存の形状にラベルを貼ったりの簡単なデザインであれば、比較的OEM生産がしやすい商品です。形状やサイズ、機能をデザインしたオリジナル商品であれば、メーカーによって対応している最小ロット数は異なりますが、小ロットでも相談可能なメーカーや、予算・希望ロット数に応じて対応してくれるメーカーもあります。

小ロット数の目安は3桁くらいが一般的ですが、中には既存のサイズであれば20パックから可能というメーカーもあるようです。(参照:https://emspad-medica.com)

EMSパッドのOEMの費用目安

※家庭用美容機器のOEMの費用について、インターネット上では情報が見つかりませんでした。

EMSパッドのOEMの流れ

1.打ち合わせ・ヒアリング

商品のアイデア、予算、ニーズ、納期を伝えて、最小生産ロット数や仕様を確認していきます。サイズや形状は、EMSパッドを主に使用する部分を考えて検討します。既存の形状とサイズで問題なければ、打ち合わせに時間はあまりかからないでしょう。そこにオリジナルのラベルなどで対応が可能です。

要望はすべて伝えて、希望のサイズ、デザインや使用目的なども考慮して可能性を検討します。分からないことや不明な点は何でも質問して、この時点で解決をしておきます。

またパッドのサンプルを無償で提供したり、ヒアリングは無料対応というメーカーもあります。

2.商品開発

打ち合わせをもとにデザインを作り上げ設計し、試作品を開発します。既存パッドを使用の場合は、ブランドロゴのラベルなどのみデザインとなります。使用感や操作性などの評価を経て、最終的な仕様が決定します。

3.量産

形状やサイズが完全オリジナルの場合は、決定した仕様で量産します。既存商品を使用する場合は、ロゴラベルなどの印刷です。

4.梱包・出荷

検査が完了したら、梱包をしてクライアントへ出荷・納品となります。